 |
 |
ご注文・ご質問は
メールにて
(すでにメール画面を開いている場合は、新たにクリックする必要はありません) |
|
|
| ハーブティー・紅茶 |
| メーカー |
ヘルサリーズ・ハーブティー&フルーツティー |
取扱製品
|
7種類 + 多種
(全て20ティーバッグ入り) |
◇ ベッドタイム
◇ カモミール
◇ スリープティー |
◇ セントジョンズウォートティー
◇ ルイボスティー
◇ エキネシアティー
◇ ジンセンティー |
ティーバッグでお気軽に飲んでいただける、健康食品メーカー・ヘルサリーズ(Healtheries)社のハーブティー各種です。カフェインは含まれていません。(パッケージが新しくなった品もあります。)
上記記載以外にも、ゴールドキウィやフィジョアのフルーツティー、その他いろいろな製品があります。お値段は全部一緒になります。
ご興味のある方は、問い合わせ、ご注文ください。
ベッドタイム
カモミール、ペパーミント、ハイビスカス、スペアミント、ローズバッド(バラの蕾)のブレンドに、オレンジピール(皮)とシナモン で香りを加えた、リラックス&就寝前に気分を落ち着かせてくれるハーブティーです。
レモンやハチミツを加えても良いでしょう。熱湯で作り、熱いままか、冷たくしても召し上がれます。妊娠中や授乳中の方は1日1杯までを限度としてください。

カモミール
カモミールで、リラックス&就寝前に気分を落ち着かせてくれるハーブティーです。食べ過ぎの後にもご利用ください。
レモンや、ハチミツを加えても良いでしょう。熱湯で作り、熱いままか、冷たくしても召し上がれます。
カモミール&ハニー(取扱いを終了しました)
スリープティー
パッションフラワーと、カモミールのブレンドに、レモンとライムで香りを加えた、就寝前に一日の疲れを癒すためのハーブティーです。就寝1時間前に利用ください。ティーバッグは最低でも4分以上熱湯に浸けてください。抗鬱剤との併用や、妊娠中、授乳中のご利用はお控えください。
セントジョンズウォートティー
1バック中、セントジョンズウォート820mgと、ハイビスカスとエルダーベリー(にわとこの実)で香りを加えた、気持ちを落ち着かせ、一日の気分を明るくさせるためのハーブティーです。
セントジョンズウォートはもともと、傷の治療に用いられた薬草で、飲用しても気分を落ち着かせ、元気にさせる気付け薬の効果も認められています。古代ヨーロッパでは、セントジョーンズウォートの黄色い花が家の中を明るく照らし、太陽が照り続けると言われていたそうで、お茶として毎日飲む事で、穏やかで明るい毎日を過ごせると神聖視されていました。
1日2〜4杯程度、ティーバッグは熱湯に4〜8分は浸けてください。特に、抗鬱剤との併用や、妊娠中、授乳中のご利用はお控えください。
ルイボスティー
100% ルイボスのハーブティーです。ルイボスは南アメリカでのみ栽培され、古くから健康と肌の美しさを守る不老長寿の秘薬として愛飲されてきた針葉樹科の植物です。自然の抗酸化剤、ミネラル補給源です。1日1〜3杯程度、ティーバッグは熱湯に3〜4分は浸けてください。熱いままか、冷たくしても召し上がれます。
エキネシアティー
1バッグ中に、エキネシアの根440mg・エキネシアハーブ440mgにレモンピール、ローズヒップで香りを加え、クエン酸、ビタミンCで抵抗力をつけ風邪に備えるハーブティーです。
エキネシアは古くからネイティブ・アメリカン(アメリカ・インディアン)に万能薬として利用されてきた、北米原産ののキク科の植物で、花は桃紫色をしています。最近の研究でも、エキネシアには免疫システムを強化する働きが証明されており、風邪・流感ウイルスへの治療薬としても用いられています。
通常1日1〜2杯程度、調子の悪いときは4杯程度を目安にしてください。ティーバッグは熱湯に4〜8分は浸けてください。
ジンセンティー
1バッグ中に朝鮮人参40mg、その他に、ハイビスカス、アップル、ローズヒップ、オレンジピール、レモンピール、かんぞうの根エキス、ブラックベリーの葉、
ブラックカラント(黒すぐり)、そしてバニラの香り付けと、実にたくさんの味がブレンドされた元気の出るハーブティーです。1日1〜2杯程度。ティーバッグは熱湯に4〜8分は浸けてください。 |
|
1.価格は全て共通です。ご希望のハーブティーの名前を明記してください。
2.6箱セットは、種類が混ざっても構いません。個数の組み合わせも自由に決めてください。
3.品によっては、スーパーでの在庫が少ない場合があります。状況をご連絡いたします。 |
| ご注文品名 |
ポイント価格
(航空便送料込み) |
注文番号 |
|
|
|
|
|
|
|
| メーカー |
ベル |
| 取扱製品 |
1種類 |
◇ 紅茶 100ティーバック入り |
「紅茶の国」イギリス系人種の割合が最も大きいニュージーランドの一般家庭で、普段飲まれている「ごく普通の」紅茶です。
ニュージーランドの家庭の味を日本の食卓でもどうぞ。 |
|
|
|
|
|